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【士業として独立、自由に生きる】 を実践するオンラインスクールです。

具体的には、行政書士試験に合格し、独立開業、資格を活かしてやっていくための塾です。

 

 

 

雇われない生き方、その方法はいくらでもあります。

その中でも、Vimala塾では、国家資格である行政書士試験に合格し、士業として生きていく方法論を提案し、実践するものです。

 

行政書士になるには?

行政書士になるには、まず国家試験に合格しなければなりません。

この試験の平均合格率は8%程度です。

大変そうだと思いますか?確かに、そう甘い試験ではありませんが、塾のメニューを確実にこなせば、必ず合格できます。

 

行政書士には、法曹のような司法修習制度がありません。ですから、合格後すぐに開業することも可能です。

ところが、試験の内容と実務には乖離があり、試験に合格しただけでは何もできません。

そこで、誰もが実務研修に出向くわけです。そこで研修を積み、業務スキルを身に付けることになります。

ところが、「業務ができる」ということと、それを「ビジネスとして展開する」ということは全く違います。

そこで、今度はビジネスについても学ばなくてもならないことに気付き、ビジネススクールに通ったりします。

このあたりで既に同期の人の何人かは廃業しているかもしれません。

この原因は、試験に合格することや業務スキルを身に付けることと、それをビジネスとして展開することは全く異なることだと気付いていないからです。

バッジをつけていれば仕事にありつける時代ではありません。

つまり、行政書士としてやっていくには、以下の3つのことをクリアする必要があります。

 

 

  1. 行政書士試験に合格する
  2. 業務スキルを身に付ける (=資格を活かす)
  3. ビジネススキルを身に付ける

 

 

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全ての問題を解決した唯一のオンラインスクール

Vimala塾では、上記の全てのことについて学びます。

試験合格に必要なあらゆる講義、ツールをフルに利用できます。業務スキルを磨きます。

(行政書士の職務範囲は広いので全てをカバーできません。個別の業務スキルというより、実務家としての能力を高めます。)

そして、最大の問題である、ビジネススキルを身に付けます。

これらの全てをオンラインで可能なのです。

スマホやタブレットにも対応していますから、いつでも、どこからでもアクセスして受講・利用できます。回数の制限もありません。

これまでのように、予備校に通い、各種研修に通い、ビジネススクールに通う必要は無くなりました。

このことは、あなたの可処分時間を増大させることをも意味します。

更に、分からないところは、代表に直接質問することもできますし、実際に会うこともできます。(無料のワークショップを年に数回開催)  

その上、最初の関門である国家試験に対して、合格を保証すると言ったら、驚くかもしれません。

 

 

 

 

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