FB-科目ロゴ 2018

Vimala塾は更に進化します

目指すのは更なる合理化・最高のサービス

Vimala塾は常に最高のサービスを提供するため、より良くするための方法を模索し、問題を解決することに注力しています。

現時点でも他に比較対象が無いほどのメニューではありますが、これに胡坐をかくことなく、以下の内容を追加又はアップデートします。

新しい機能 取り組み

2017 vimala system

%e3%83%aa%e3%82%a2%e3%83%ab%e3%82%bf%e3%82%a4%e3%83%a0

2017年より、新しい機能として「リアルタイム質問」機能を実装しました。 画面右下に質問タブが表示され、クリックすると開きます。 ここでリアルタイムのやりとりが可能となります。 もちろん、これ以外にメールや電話による質問も可能ですが、そこまでではない場合も少なくないでしょう。 受講している最中にふと疑問に思ったことや、ちょっとしたタームの意味、ある事例の結論、思考法など、電話やメールをするまでもないような質問を気軽にすることができます。
*こちらがオンラインの時に質問タブが表示されます。常時対応ではありません。

問題演習

問題演習プログラムの機能を強化しました。 問題演習プログラムとは、講義とは別に用意している過去問攻略プログラム・条文叩き込みプログラム等のことをいいます。 これらは、ランダムに問題が出題され制限時間内に解答しなければなりません。 結果はアベレージと共に表示されます。 次々に問題を解くことで自身の平均点や偏差値、弱点を知ることができます。 また、これらのデータは個別に蓄積され、これ基に個別指導していきます。2017年には「条文叩き込み」という条文マスター専用の問題演習も追加し、更に強化されたアウトプットプログラムとなっています。 また、2017年からはログインニックネームの設定を義務化し、成績は常に公開されることとなっています。 *2018年11月13日現在、本年の推定合格者数が、このプログラムの成果をはっきり示しています。 (もちろん、塾生本人の努力の賜物ですが)

模試とオンラインテストの違い

模試は全9回を予定しています。 例年6月頃よりはじまります。 この頃になると、月に2回の模試と通常の講義が並行し、かなり慌ただしくなってきます。 模試とは、本試験と同様の問題数、問題配列で、試験問題もPDF形式で配布し、受験できるのも原則的には指定日の指定時間(本試験と同じ日曜の午後1時~午後4時)のみとなります。(事前に受験できない旨、代替日希望される場合は変更可)

一方、オンラインテストは、問題もPDFではなく、オンライン上に表示され、その場で解答していくものです。 オンラインテストには課題として出題されるものと任意に取り組むものがあります。 このデータも、他のアウトプットプログラム同様にデータとして蓄積されていきます。

%e9%80%9f%e7%bf%92%e3%80%80%e6%9d%a1%e6%96%87%e3%83%9e%e3%82%b9%e3%82%bf%e3%83%bc

速習 条文マスター

心地よいクラシックをBGMに条文を読み上げる「速習 条文マスター」を配信しています。 退屈な条文を気軽に聞き流せるように配慮した速習トラックです。 もちろん、音響スタジオを併設する弊所が製作するものですから、巷に溢れる条文読み上げトラックとは全く異なります。 BGMの制作、音声とのバランス、イコライジング、コンプレッション、音像空間構築まで一貫して、音楽CDクオリティとなっています。 特に就寝時に回せるようにしたミキシングとなっています。 これだけでも相当に価値のあるもので、1年間回せば相当の力になります。 そして、回すことに何の労力も必要ありません。 ただ再生ボタンを押せば良いだけです。

過去問から読み解く

講義の中に「過去問から読み解く」というシリーズがあります。 文字通り、過去問をベースにインプットとアウトプットを同時にやる講義ですが、これをさらに充実させます。 入門段階からこれを取り入れ、より実戦で使えるインプット講義として、そしてアウトプット講義として、理解し、記憶に残る講義となります。 (この講義と先述の問題演習プログラムの組み合わせでアウトプットは完璧になるでしょう。)

ワークショップ

定期的にワークショップを行っていますが、2018年は開催回数を増やそうと考えています。 もちろん、塾生は無料で参加できます。

以上が、現時点での新しい機能・取り組みですが、これで終わることはなく、良い方法・良い案があれば、随時導入していきます。

不明な点はお気軽にお問い合わせください。