オンラインスクールのメリットは?

オンラインスクールのメリットは?

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あなたの可処分時間が増大することです

「合理的あること」の重要性を繰り返し話しているわけですが、1日は24時間しかありません。 このルールだけは絶対的なもので、誰にとっても平等であり、学歴も資格もコネも資産も関係ありません。 では、その限られた時間の中で何をやるか? 何ができるか? が重要なわけです。 (将来、開業して経営者になると常にプライオリティーというものを意識することになります。) ポケモンGOやスマホゲームに夢中になりたい人はやれば良いし、YOUTUBEで面白い動画を見ていたい人は見続ければ良い。 

では、1日24時間のうち、いくらかは自身のスキルアップに使おうと考え、国家資格取得を考え、予備校の選定に入るわけですが、結論からいうと、「通学」時間でさえ、無駄だということです。 通学時間そのものが無駄であることは当然、そのための準備も含めると相当の時間をロスします。 今は21世紀です。 昔とは違います。 通学でしか得られないものなど実はありません。 それ以上のことの全てをオンラインでできる時代なのです。

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通学型の予備校のメリットとして、現場の空気を挙げる方もおられます。 確かに、他の受験生もいる会場では一定の緊張感もあり、それはそれで良い選択かもしれません。 但し、良い選択と正しい選択は全く異なります。 予備校に通う受験生のうち、受験日までに残っているのは何%でしょうか? 僕自身も予備校に通っていた経験があるのですが、恐らく半数程度が途中で挫折しているとみています。 これでは本末転倒です。 結局、出向くのが億劫になるのです。 他方、中には、「勉強している自分」 「頑張っている自分」を演出するために予備校に通う人も少なくないように思います。 オンラインで自宅等で頑張っても他者にはそれが分かりませんからね。

 

通学し、ある単元を学んで、それをインプットして正確にアウトプットできる人は一部の天才であり、我々凡人にそのようなことはできません。 この点、Vimala塾の講義は一回試聴したら終わり。という性格のものではありません。繰り返し視聴することを前提としており、HD動画とは別に速習ファイルも配布しています。 極限まで無駄を排除し、速習化し、全ては「繰り返しに耐える」ものとして制作しています。 いかに繰り返すことができたか? 極論すると、何度回せたか?がとても重要なわけです。 その意味においても、オンラインスクールであれば、いつでも、どこからでもアクセスでき、何度でも受講可能なわけで、現時点でオンラインスクールが通学型に劣っている点は見出せません。 (近年E-ラーニングという単語ができるほどです。)

 

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長くなりましたが、時間の使い方については、ビジネス講座でも常に話している内容になります。 同様のことができるのであれば、それは短時間の方が良い。 単純に有利であるということです。 オンラインスクールはあなたの可処分時間を増大させ、節約できた時間は別のことに使えるわけです。 

 

 

 

ポイント

  • 可処分時間が増える
  • オンラインでできないことはない
  • いつでも、どこからでも受講できる
  • スキマ時間を有効活用できる
  • 何度でも繰り返し受講できる