2018 Vimala塾の講義回数は?

2018 Vimala塾の講義回数は?

vimalalegal

2018 Vimala塾 講義概要

[士業として独立 自由に生きる] ためのメニューとして以下の内容を約1年間に渡り学びます。

2018年 Vimala塾は 12月19日のスタートを予定しています。

*途中入塾の場合は、個別にリスケジュールします。

 

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行政書士試験対策講義 170回程度

行政書士試験に合格するための講義です。 インプット、アウトプット、模試を合せて170回程度となります。

超・入門から入門、コア講義、過去問から読み解く、基礎確認テスト、流れで読む速習、超絶速習、ピンポイントマスター等の講義、模試、模試の解説講義等があります。 行政書士試験対策としては必要十分なボリュームとなります。 又、定期的に口述試験を実施し、理解度を確認しています。

*上記とは別にハイレベル速習講義[斬]を別途配信しておりますが、自主メニューとして講義数にはカウントしていません。

*2017年より、制限時間付の過去問プログラム・条文トライプログラム・オンラインテストプログラムを導入しましたが、これらは随時トライするものですから講義としてカウントしていません。

ビジネス関連講座 30回程度

事業主として最低限のスキルを磨くためのビジネス講座。 30回程度です。

ここで身に付けるスキルは行政書士業務以外の場面でも活用できます。

 

 

 

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行政書士資格を活かす業務講座 10回程度

行政書士業務講座 10回程度。

ビジネス講座と分ける意味としては、こちらは行政書士であることが条件となる方法論だからです。 巷に溢れる「建設業許可申請業務の方法」とか、「会社設立マニュアル」といった業務マニュアル的なことは扱いません。 これらは会の研修である程度身に付けることも可能です。 ここでは、どのように資格を活かすか?ということにスポットを当てた極めてビジネスライクで実務的な内容となります。

 

 

 

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その他

もちろん、塾生には代表のプライベートラインが通知されますから、直接連絡を取り合うことができます。又、定期的にワークショップ、セミナー、懇談会を開催しています。 塾生は無料で参加できます。

 

 

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講義の形態について

ほとんどの講義はハイビジョンの動画講義です。 行政書士試験対策講座については、音声速習をダウンロードすることもできます。 (Mp3) レジュメ等はPDFとなります。

*講義の回数は例年の平均から算出しています。実際の講義数とは異なる場合がありますのでご了承ください。

*新しい取り組み・機能については随時お知らせ致します。

 

 

 

 

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